実際に犬を飼うことができず触れ合いたい、
学校法人様にて生き物と共存の仕方など子供たちに支援するサポートも
行っております。お気軽にお問い合わせください。
支援していきたいこと
今、日本で犬猫の殺処分の現状をどのくらいの方たちが知っているでしょうか。
保護団体の方々やミルクボランティアの方々、様々な方たちが活動をされておりますが現状0ではないのです。
私は生き物との共存をしていく未来をいつも想像します。なぜ人間がかわいいとペットにした生き物を人間のエゴで
飼わなくなるのか、手放してしまうのか。飼うことに対しての責任や大変さをわかっていない人が圧倒的に多いからだと私は思っています。小さいころに生き物を飼う大変さなど知っていれば、安易に飼っていないかもしれない。
子犬、子猫はみんなかわいいものです。飼いたいとおもって飼ってもお金がかかります。病気になればもっとです。保険に入っていないと手術で100万円請求されることは普通にあります。
そんな覚悟をもって生き物を育てたいと思う人を小さいころから私は増やしたいと考えているのです。
実際に犬にふれあい、どう生活しているのか、年を取ったとき病気になったときそんなリアルをお伝えできればと思っています。
皆それぞれの伝えるべき物語を持っています。私もこれまでにさまざまな出来事を乗り越えてきました。すべてが手探りの状態から始まり、試行錯誤しながら経験とスキルを積み、ここまで信頼と実績を積み重ねることができました。これからも向上心を忘れずに、新しいチャレンジから多くのことを学んで参ります。